社員たちの「夢」1

営業スタッフ

平成23年入社。学生時代は陸上部。
困っている人を放っておけない、
根っからの「いい人」。
入社1年目に新人賞を獲得し、
期待のホープとして、
社内外からの信頼も厚い。

働いている人の話をとことん聞いたら
自分の思いに気づきました

学生の頃、どんな夢を持っていた?

“素の自分”で、若くてもバリバリ成果をあげたい!

学生時代は、洋食店を開きたいという夢があったのですが、若くてもバリバリ成果があげられる会社があれば勤めてみたいという気持ちもありました。でも、正直「これがやりたい」というのがなくて。だから、いろいろな業界をまわって、実際に働いている方の話をとことん聞いてみたんです。そのなかで、自分がやりたい仕事は営業職だってことや、「“素の自分”でいられる会社で働きたい」という思いに気づきました。そして、この人たちとならやれる、この環境なら成長できる、と思ったのが茨城トヨペットでした。内定をもらったときは、「新人賞を取りたい!」と燃えていました。

“素の自分”で、若くてもバリバリ成果をあげたい!

今って、どんな感じ?

ギャップはあまりなかった

会社に対して、入社前後のギャップはあまりありませんでした。就活中に、社員の方にとことん話を聞いてましたから。今実際、“素の自分”で営業の仕事ができているし、いろいろ工夫したり努力したことが結果に反映できていると思います。それに、ここは自分が成長できる環境だと強く感じています。
最近は、お店全体の士気を高めることも意識するようになりました。営業としての自分の仕事を頑張るのはもちろんですが、お店では掃除やあいさつ、お客様へのお茶出しなどを積極的に行うなど、「お店の雰囲気をより良くするために、自分ができることはなんだろう」と常に考えての行動を心がけています。

ギャップはあまりなかった

今、思い描いている夢って?

お店のエースとしてリーダーシップをとること

3年後には、お店のエースとして活躍したい!今は到達度7割くらいですかね(笑)。リーダーシップを取れる存在になっていきたいですね。
その先は、3方向の夢があります。エースの地位を確立したいというのもあるし、本部で営業がもっと働きやすくサポートする仕事もしてみたいし、店長も大変そうだけどやってみたい。洋食店を開くのは、定年後の夢にとっておくことにしました(笑)。
プライベートではフルマラソン!日々のジョギングにも、目標がないとね。

お店のエースとしてリーダーシップをとること